満腹ベイスターズ

横浜DeNAベイスターズ なんJまとめブログ

    2014年09月

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/19(金)18:43:35 ID:TEdNu69q4

    広島×DeNA戦にて
    ライト金城がファールゾーンのフェンス際でボールを一度グローブに入れながらも
    グローブの中で跳ねてしまい一瞬取りこぼしたが落下させずキャッチ
    なおフェンスに当たったと判定されファールになる


    引用元: 【悲報】審判白井、今日も元気に誤審

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/17(水)10:37:16 ID:qYJkL5XMz

     DeNAの次期球団オーナーに、同社創業者の南場智子氏(52)=本社取締役=が就任する見通しとなったことが16日、分かった。就任が正式に決定すれば、今年80周年を迎えた日本プロ野球で初の女性オーナー誕生となる。現オーナーの春田真氏(45)=本社取締役会長=は、今季限りで退任する意向を固めている。球団人事はシーズン終了後、正式に発表される。

     南場氏はDeNAの創業者で、政府有識者会議の委員などを歴任。IT界を代表する、カリスマ経営者として知られる。創業から社長を務め、2005年の上場後、7期連続で増収増益を果たすなど手腕を発揮してきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140917-00000065-sph-base

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140917-00000065-sph-base.view-000


    引用元: DeNA、史上初の女性オーナー誕生

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/16(火)16:33:55 ID:E4yfU2bAb

    http://www.baystars.co.jp/game/2012/07/04/7_g/benchreport.php

    3回裏に2点タイムリーを放った中村紀洋選手のコメント
    「今日は(同級生の)大輔に150勝がかかっているし、何とかしてあげたい。 150勝を抜ければポンポンと行けるからね。(走塁に関しては)足の筋肉が切れそう」と笑顔で話してくれました。

    白い(確信)


    引用元: 中村ノリのばんてふ150勝達成試合のコメントwwwwwwww

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/16(火)05:58:21 ID:Gp8rSQF6X

    DeNAの中村紀
     DeNA・中村紀洋内野手(41)が他球団移籍を視野に3度目のフリーエージェント(FA)権を行使する意向を固めたことが15日、分かった。

     3度目のFA権行使となればプロ野球史上初となる。「CS争いしている現状で上に呼ばれないのは必要でないということ。FAして必要とされる環境で野球をしたい」と親しい関係者に漏らしており、今季限りでの退団が決定的となった。

     中村は今季13試合出場で打率・245、0本塁打。5月6日の巨人戦(東京ドーム)でチーム方針に反する言動があったとして翌7日に出場選手登録を外されて以降、4カ月以上の2軍暮らしが続いている。イースタン・リーグでは打率・293、1本塁打。「まだまだできる自信はある」と話しており、去就が注目される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140916-00000001-spnannex-base


    引用元: ノリ DeNA退団へ プロ野球史上初3度目FA権行使

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/12(金)22:20:27 ID:1Dp5HTlq2


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140912-00000004-ykf-spo


    6回に適時打を放ち松本啓二朗(右)とポーズをとるDeNA・グリエル=横浜スタジアム(撮影・中鉢久美子)(写真:夕刊フジ)
     横浜DeNAがユリエスキ・グリエル内野手(30)に対し、チームぐるみの“来季引き留め作戦”を展開している。

     “キューバの至宝”は6月8日の1軍デビュー以降、41試合に出場し打率・339、9本塁打。飛行機嫌いを理由に沖縄遠征への帯同を拒否したり、左脇腹を痛めて離脱するなどミソをつけたが、ここにきて額面通りの活躍だ。

     しかし、グリエルを含め、キューバ政府の海外移籍解禁をうけて来日した同国選手たちの来季の去就は不透明。本人の意思か、政府の思惑が優先されるのかも現時点ではわからない。

     「政府の方針がやはり大きな影響を与えるだろう。その点、巨人は『来日第1号にはぜひ長年の功労者であるセペダを』と同国政府の顔を立てる形でピークを過ぎたベテランを獲得。元キューバ代表コーチ(カルロス・ソト氏)も研修コーチとして受け入れている。そういう経緯があるから選手の来季の振り分けは巨人の意向が反映されるのではないか」(球界関係者)との見方もある。

     結果を残したグリエルやロッテのデスパイネが、来季は巨人でプレーしていても不思議はないというワケだ。

     当然ながらDeNAはグリエルの来季残留を熱望しナインもアシスト中だ。“ハマの番長”三浦は8月下旬の名古屋遠征中、グリエルを含む外国人選手たちにステーキをごちそうし、その翌日に適時打を放ったグリエルを「三浦ミートパワーです」と喜ばせた。

     今月7日の広島戦(横浜)の試合前には、二遊間コンビを組む山崎から「ホームランを打てるバナナ」と皮に記されたバナナを手渡された。実際に9号ソロを放ったグリエルはベンチに凱旋後、その皮をテレビカメラへ向けて披露しニッコリ。感謝の意を示した。

     ちなみに、サッカー界ではバナナに関する行為は“ご法度”だが、DeNAでは親愛の情を示すもの。山崎は「僕が4度渡したうち3度本塁打が出ている。来季も一緒にやれたらいいですよね」とエールを送る。

     また球団からの申請を受け、セ・リーグがグリエルの新人王資格を認定。これも“誠意”の表れとみる声がある。

     「もちろん残留してほしいですが(交渉は)まだこれからです」とは池田球団社長。クリーンアップに定着したスターを守り切れるか。 (宮脇広久)


    引用元: DeNA、あの手この手でグリエル引き留め大作戦 番長のステーキ&山崎は「バナナ」

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