満腹ベイスターズ

横浜DeNAベイスターズ なんJまとめブログ

    大和

    1: 名無しさん 2018/03/25(日) 09:09:12.62 ID:/cbOc1p80

    DeNAの「二遊間問題」が決着した。阪神からFA移籍した大和が23、24日の西武戦で、初めて2試合続けて遊撃でフル出場。
    30日の開幕戦も「2番・遊撃」で先発出場し、昨季までの正遊撃手の倉本が二塁へコンバートされる。
    大和は「連携は全然問題ない。二遊間なので、お互いカバーし合いながら」と意気込んだ。

    2014年に外野手でゴールデングラブ賞に輝いた守備の名手も、プロ入り時の「本職」はショート。
    移籍後は「ポジションにこだわりはない。どこでも守れるように準備するだけ」と話してきたが、
    当初は二塁と考えていたラミレス監督を高い守備力で翻意させた。
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/npb/news/CK2018032502000164.html


    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1521936552/

    【DeNAのショートは大和に決定 倉本は二塁へコンバート 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/03(土) 07:55:31.97 ID:oSE/AAsa0

     DeNAアレックス・ラミレス監督が新二遊間をテストした。

     「倉本がセカンドをできればよりオプションが増える。(元中日の荒木、井端のコンビ)アライバが思い出される」と、名コンビを引き合いに出した。
    no title


    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1517612131/

    【ラミレス「倉本と大和のコンビはアライバを思い出させる」 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/01/17(水) 09:13:58.91 ID:s82QsaQtM

    フルイニング出た選手が翌年レギュラー即剥奪とか士気が下がるどころちゃうし2週間くらいは併用すべきや、そもそもフルイニングさせたのがおかしいんやけども


    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1516148038/

    【開幕からショート大和にしろって言ってる奴は現実とパワプロを同じで考えすぎ 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/12/31(日) 22:23:36.19 ID:x3VQYUoF0

    大和はなぜDeNAを選んだのか。条件面で言えば、4年総額4億5000万円前後を提示した虎が抜けていた。オリックスはレギュラー級の立場を保証していたにもかかわらず、だ。

     「めちゃくちゃ悩みました。自分の実力をある程度分かってもらえているという意味では、残った方が楽だと分かっていたし。でも、そこに収まりたくはなかった。今も怖さしかないですよ。
    先のことを考えず、今だけを見て行動した感じですから。これでダメなら現役生活が終わってしまうのは分かっている。でも勝負したかったんです。
    残るのと出るのと、どちらが成長できるかと考えた時、最後はDeNAだと。知らない土地に行って、自分のレベルを知らない監督、コーチ陣にまっさらな状態で見てもらう。もっと成長するためにはそっちを選んだ方がいいのかな、と」

     DeNAの遊撃には今季全試合出場の倉本、二塁には急成長中の24歳柴田がいる。阪神、オリックスを含めた3球団の中でもっとも厳しい道だと理解した上での決断だった。

    「もちろん、ゼロからレギュラー争いするつもりです。『レギュラー確約』なんて、もともと自分の中ではないと思っていますし。最初からそこにこだわりはありませんでした。
    今年の最後も不調とかケガの選手が出た中で、結果を出せば使ってもらえましたしね。最後は一番勝負したい、と思える場所を選びました」


    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1514726616/

    【大和はなぜDeNAへ…「覚悟の上」移籍の真相語る 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/12/21(木) 00:10:27.67 ID:6IYjNriH0

    阪神Vデイリー DeNA大和“FA特権”なし ラミレス監督、二遊間白紙強調

    DeNAのアレックス・ラミレス監督(43)が20日、阪神からFAで加入した大和内野手(30)について、
    レギュラー確約を保留した。特別扱いはしない考えで「大和が来たから(ポジションを)空けてくださいという
    訳にいかない。競争して、勝ち取ってもらえれば」と話した。内外野において、球界屈指の守備力を誇る大和。
    ただ、外野陣は筒香、桑原、梶谷ら層は厚い。大和は二塁、もしくは遊撃での起用が有力だ。それでも、
    ラミレス監督は来季の二遊間について白紙を強調。二塁なら柴田、遊撃なら倉本を中心に競わせていく構想を描き、
    「大和が来たからといって、今季レギュラーで出ていた倉本と柴田にはあまり心配してほしくない」と繰り返した。
    FA戦士にも“特権”を与えず、競争心をあおった指揮官。打線についても「2番と7番は空いているところ」と、
    メッセージを送った。優勝を狙う来季に向け、戦力の底上げを図っていく。


    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1513782627/

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