満腹ベイスターズ

横浜DeNAベイスターズ なんJまとめブログ

    中畑清

    1: 名無しさん 2017/12/26(火)17:31:38 ID:U8w

    http://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=genre_21&id=4385753
    ジャーン!「2017キヨシのプロ野球感動大賞」を発表します。今年一番の感動を与えてくれたのは10月15日、セ・リーグCSファーストステージ第2戦。そう、あの泥んこの試合です。

     雨が降り続く甲子園。グラウンドには水たまりができ、ゴロは水しぶきを上げ、すぐ失速して止まる。やめたくなるよ、普通。でも阪神、DeNA両軍のベンチ、選手は嫌な顔ひとつ見せず、全員が前を向いていた。

     「ファイナルS前日までに所定の試合数を消化できない場合は、その時点で勝ち星の多い球団が勝者。同数ならレギュラーシーズン上位を勝者とする」という決まりがあるからこその試合強行。
    それでも、選手はやらされているという雰囲気をみじんも見せず、やるんだ、勝つんだという思いをワンプレー、ワンプレーに込めた。

     筒香なんて厳しい内角球でひっくり返され、ユニホームのズボンに泥をべったりつけながら一、二塁間を破って吠えた。勝ちたいという一念。研ぎ澄まされた集中力だった。

     甲子園ということもあったと思う。ドームじゃありえない。人工芝でも違う。外野が天然芝で内野は土の聖地だからこそ生まれたドラマ。野球は本来、自然の下でやるスポーツだってことを再認識させてくれた。

     試合は引き分けでも敗退だったDeNAが13―6で制したけど敗れた阪神の金本監督に恨み節はなかった。スタンドのファンも勝ち負けを超越した何かを感じたんじゃないかな。

     自然の下での感動、スポーツの奥深さ、野球の凄さ…。いろんなものが詰まった試合。消化を前提としないCSの在り方に問題提起をしてくれたという意味でもベストゲームに認定させてもらった。


    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1514277098/

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    1: 名無しさん 2016/10/01(土) 22:57:36.03 ID:Xp5N7Kpt0

    10月8日(土) 次の瞬間、熱くなれ。 THE BASEBALL 2016
    第1戦 巨人×DeNA
    ~東京ドーム~
    解説:中畑 清、江川 卓
    実況:蛯原 哲、町田浩徳

    10月9日(日) 次の瞬間、熱くなれ。 THE BASEBALL 2016
    第2戦 巨人×DeNA
    ~東京ドーム~
    解説:篠塚和典
    実況:田辺研一郎

    10月10日(月) 次の瞬間、熱くなれ。 THE BASEBALL 2016
    第3戦 巨人×DeNA
    解説:中畑 清、水野雄仁
    実況:平川健太郎、田辺研一郎


    引用元: http://raptor.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1475330256/

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    1: 名無しさん 2016/05/21(土) 08:00:30.54 ID:x5us/R8Yd

    シーズン終了後に、横浜DeNAベイスターズの監督を退任した中畑清が、21年ぶりに関西テレビの『さんまのまんま』に登場。お笑い怪獣・さんまを相手に、絶好調男の舌好調トークがさく裂した。

    監督時代を振り返り、「ぶっちぎりで弱かったでしょ。4年も監督ができるとは思わなかった」と冒頭から本音で話す中畑。
    毎年12月、長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督やプロ野球解説者の江川卓らが集まる恒例の食事会で、監督続投要請を受けたが、辞任の決意を固めたことを長嶋に報告すると、「お前はバカか?」と2回も怒られたことなどを赤裸々に告白した。

    また、さんまへのお土産として、監督時代に被っていたDeNAの貴重なキャップ帽を持参。
    「4年間監督を務めて、もらったユニフォームは1枚だけ」とこぼし、慣例では球団が払ってくれる審判への抗議の際の罰金も自腹で払ったと、かつて指揮をとった球団へのクレームが止まらない様子だった。この模様は、5月21日・13:56から関西テレビで放映される。


    引用元: 【悲報】中畑、ベイスの悪口をいいまくる

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/19(月) 21:12:37.94 ID:r4R/BANP0.net

    こう話していたことがある。「来年は納得のいくスタッフでやりたい。悔いのないようにね。その上で、後継者にうまくバトンタッチして辞めるのがいいと思う」。実は、コーチングスタッフを巡っては、毎年“駆け引き”があった。

     中畑監督が呼んだコーチは、1年目の二宮、高木、友利の3人だけだった。DeNAはGM制を敷いている。本来のGM制とは選手、スタッフはGMが整え、監督は与えられた戦力で戦うのが前提だ。
    その一方で、日本球界では監督がコーチを呼び、組閣に携わり、指揮を執るスタッフを集める風習がある。


    引用元: 中畑のデーブ招へい要請はデマだったことが判明

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/02(金) 09:48:12.57 ID:1snEDUzv0.net

    DeNA中畑監督が辞任の意向 球団は慰留へ
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151002/k10010255981000.html
     プロ野球、DeNAの中畑清監督が成績不振を理由に、今シーズンかぎりで辞任する意向を球団側に伝えていたことが分かりました。球団側は慰留する考えです。
    DeNAの関係者によりますと、中畑監督は成績不振を理由に今シーズンかぎりで辞任する意向を固め、球団側に伝えたということです。
     7月に続投の要請を出していた球団側は近く、話し合いの場を設けて慰留する考えです。
     就任4年目の中畑監督は、明るい人柄で新たなファン獲得に貢献し、
    今シーズンの本拠地の試合での観客数は17年ぶりに180万人を超えることが確実で、就任前のおよそ1.7倍に増えました。
    さらに成績面でも前半戦を17年ぶりの首位で折り返し、7月には球団から続投の要請を受けました。
     この要請に対して中畑監督は、「1年1年が勝負なので、結果を出してから」と返答を保留していましたが、
    後半戦に入ってチームは、先発投手の不調や相次ぐ離脱で負けが込み、就任後4年連続の5位以下が確定しています。
    中畑監督は成績不振の責任をとって球団側の続投の要請を断り、辞任する意向を固めたと見られます。


    引用元: 【DeNA】中畑辞任!!次期監督はラミレスが最有力?

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